過去から現在、そして未来へと・・・


by 100231
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vs だらーず

FREESTYLEにとって1ヶ月ぶりの試合。
そして4ヶ月ぶりの公式戦。

センター山崎が遊びに行くためにとんずらこいたため、インサイド陣が1人少ない中での戦い。

<戦評>
1Q
FREESTYLE、だらーず共に小さく機動力を生かすチーム。
ディフェンスも両チーム共に3-2ゾーンで始まるが、アウトサイドを警戒しないだらーずにFREESTYLEの飛び道具が炸裂!!
#31碓井、#7優介、#5シンタロウの3P3連発で早々にリードを奪い、そのまま序盤を優位に進める。
対するだらーずも速い展開から点数を重ねるが、FREESTYLEの攻撃を止められず、1QはFREESTYLEがリードして終わる。
2Q
1Qと比べ、FREESTYLEのシュートが落ち始め、点数が伸びない。
その中でアクシデントが!#4トミーが相手と交錯した際に足首を負傷。
FREESTYEがドタバタしている中で徐々に点数差を縮めるだらーず。
結局FREESTYLE6点リードで前半を折り返す。
3Q
#7優介の3Pから始まった3Q。
このクォーター、#31碓井#7優介の兄弟コンビプレイが炸裂。このクォーター21得点中13得点を2人であげ、途中負傷退場をした#10松尾が抜けた穴を感じさせないプレイでリードを広げる。
4Q
勝負の4Q。
序盤、#5シンタロウが得点を重ねリードを広げるFREESTYLE。
最初の5分間で10-2とだらーずを圧倒し、この試合最大の21得点差とする。
しかし、ここからだらーずの猛反撃が始まる。ファール擦れ擦れのデフェンスでFREESTYLEからボールを奪い一気に点差を詰め、一時6点差までその差を戻す。
そのまま逆転したいだらーずであったが、落ち着きを取り戻したFREESTYLEがそれをさせず、試合終了。

次は強豪どんたこす。
4部の強豪チームにFREESTYLEが挑む!

 FREESTYLE  ―  だらーず
       23  ―  13
       10  ―  14
       21  ―  13
       14  ―  20
      ――――――――
       68  ―  60
得点
#5   シンタロウ 25得点
#7   優介     12得点
#31  碓井     11得点

リバウンド
#11  得地   16本
#18  奥野    9本

スティール
#7   優介     5本
#5   シンタロウ 2本

アシスト
#31  碓井    5本
#11  得地    4本
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by 100231 | 2007-09-11 00:25 | バスケットボール